LANDSCAPE ランドスケープ
瑞々しい緑に抱かれた開放的なランドプラン
敷地に沿って建物を45°回して配置することで街路への圧迫感が軽減され、ゆったりとした緑の空間が創出されています。さらに、敷地周囲には歩道状の公開空地が設けられ、街並みとの調和と開放感が高められています。瑞々しい緑に包まれた都心の美しい景観が、周辺環境の価値向上にも寄与しています。
エントランスへと続く森の小径と季節を彩る庭園
心地よい陽光が降り注ぎ、木々や草花が季節の移ろいを感じさせる石畳の小径。その先には水景に包まれたレジデンスタワーのエントランスが現れます。都心にありながら自然の安らぎを感じられる、豊かな暮らしへ誘うプロムナードです。
「5本の樹」計画を都心の潤いのために
「5本の樹」計画とは、日本古来の里山を手本に、地域の気候風土に適した在来樹種を中心に庭づくりを行うものです。「3本は鳥のため、2本は蝶のため」という思いのもと、鳥や蝶が好む樹種を選び、四季の彩りを描くとともに、都市の暮らしに潤いをもたらし、自然との共生を図っています。『グランドメゾン上町台レジデンスタワー』では、淡いピンクのヤマザクラ、白い花のコデマリ、紅葉のイロハモミジ、常緑樹のシラカシなど60種以上の樹種が選定され、自然の美しさを身近に感じられる景観が創り出されています。
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